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カテゴリ:[ 趣味 ]


25件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[90] 古城址歩きしま専科

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2017年 9月22日(金)12時10分15秒 sp1-66-101-184.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

   10月4日(水)、三浦半島南端、油壺湾の上「新井城址~小網代の森」を歩きましょう。参加希望者はご連絡ください。資料をメールで送ります。午前10時ころ京浜急行品川駅集合とします。




[89] (無題)

投稿者: 芹沢 恵子 投稿日:2017年 9月 6日(水)22時15分57秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

クロジですか?



[88] (無題)

投稿者: 芹沢 恵子 投稿日:2017年 9月 6日(水)22時01分25秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

続き



[87] ニュウの森

投稿者: 芹沢 恵子 投稿日:2017年 9月 6日(水)21時52分0秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 美しい緑の苔で覆われた森の中は、時々野鳥の声がするくらいで、とても静かな別世界でした。苔をカメラでズームしてみると、まるで草木のように、ニョキニョキ枝を伸ばし、先端に胞子をつけているものもあります。苔女の気持ちに共感できそう!この森は苔の種類も豊富で、観察会もよく行われているとか、また来れる機会があれば、泊りを入れて、森を歩いてみたいです。
 私の出会った可愛いキノコや苔、そして野鳥の写真を添付します。



[86] ニューはそれなりに

投稿者: 朝山 一男 投稿日:2017年 9月 6日(水)14時50分32秒 softbank219183040004.bbtec.net  通報   返信・引用 > No.85[元記事へ]

>白駒池からニューへの歩き初めはこんなものかと思ったらさにあらず、結構体力が入りました。特に倒木のは至仏山の下りで木道で足を滑らせ怪我をした私にとっては、より慎重にならざるえませんでしたが、苔の森は植物に興味のない私でも素晴らしさを感じることができました。何年か前に行ったことがあり(ニューには行きませんでした)2回目でしたが初めてのような感じでした。



[85] 今年も、ふたつの山岳写真協会展

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2017年 9月 6日(水)09時06分49秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 今年も同じ時期に、ふたつの山岳写真協会展があります。ひとつが、8月31日から9月8日まで上野公園の東京都美術館での「日本山岳写真協会展」。もうひとつが、9月5日から10日まで池袋西口の東京都芸術劇場での「全日本山岳写真協会展」。私は、いずれも甲乙つけがたいので両方行きたいところですが、今年は日程の都合で後者の最終日(10日)に見に行くつもりです。ご縁があったらお会いしましょう。



[84] 6人で北八ヶ岳のニュウにのぼりました

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2017年 9月 5日(火)10時44分17秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 台風騒ぎで一日スライドさせ、9月3日(日)に朝山さん、大平さん、高砂さん、吉見さんに芹沢夫婦を加え6人で北八ヶ岳のニュウ(標高2,352m)にのぼりました。中央本線・茅野駅前9時半発の路線バス一時間余で白駒池入口に着き、30分あるいてきれいな白駒池のほとり、白駒荘前で昼食にする。木道からシラビソの森の山道にはいる。林床の、深々とした苔は聞きしに勝る見事さだ。苔女(コケガール)が多く来るというのもむべなるかなだ。岩だらけ道や湿原の木道、ぬかるんで歩きにくい丸太道をいくつもすぎ、白樺尾根の分岐からコメツガ林の山腹を巻き、木の根や露岩の道からようやく尾根上の大きな露岩の肩に出てほっとする。石垣のように切れ落ちた岩塊上へ、用心深く安全な道をさがしてたどりついた。ニュウからの眺めは、なんとなく異国の風情があるとはどこかで読んだことがあるが、そのような世界が眼下にひろがっていた。時間に余裕がないので30分で山頂を後にし、もとの道をもどる。白駒池を通過して午後3時半に白駒池入口バス停に帰りつき、40分発のバスでちょうど5時に茅野駅に帰った。見覚えのあるそば屋で反省会を一時間半もち、午後7時5分発のスーパーあずさで帰路についた。
 その名の不思議さで興味を引くけれど、登りにくさで敬遠されているせいか、ポピュラーなガイドブックで紹介されることが少ないところ。ここはやはり、麦草ヒュッテか白駒池のふたつの山小屋のどこかに泊まってのぼり、稲子湯経由で小海線のほうへくだるのがよいのかもと思い知りました。
 吉見さんへ。下りの山道で出会った鳥は、やはりホシガラスの幼鳥でしょうかね。ご鑑定のほどを。



[83] ニューで

投稿者: 吉見脩 投稿日:2017年 9月 5日(火)09時42分48秒 KD124209244198.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

苔と岩塊と倒木のニュー森は、他にはないユニークな山でした。
目の覚めるような緑の苔は、最近の「こけじょ」の憧れの的です。
 ニューの岩峰では生憎ガスが湧いてきてしまったが、硫黄岳・縞枯~茶臼山・
黒斑は望めました。 南東の足下、小海線の彼方に、筍のような突き出た二つの
岩山は、信濃川上の男山・天狗山でした。(ときに候補に、でも没。)
 白駒池近くの苔の森にいたのは、暗い林に住むクロジでした。



[82] 鹿島槍ヶ岳ヤッター

投稿者: 高砂 投稿日:2017年 9月 1日(金)15時57分38秒 27-138-169-68.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

登れるなんて思っていなかった鹿島槍に行けて心から万歳。1日目は雨で大変でしたが、翌日からは咲き誇る草花たちを鑑賞しながら、また剣岳をはじめ、北アルプスの雄大な山々を見ながらの山歩きは楽しかった。改めて山はいいなって思いました。みなさんありがとう。



[81] 鹿島槍ヶ岳にのぼりました

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2017年 8月20日(日)20時39分16秒 sp49-98-156-197.msd.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

   8月18日~20日、大平さん、清水さん、庄子さん、高砂さん、横山さんと芹沢夫婦との7人で北アルプスの鹿島槍ヶ岳にのぼりました。初日雨のなか扇沢から柏原新道をのぼって種池山荘に泊まり、翌日は曇りがちのなか爺ヶ岳、冷池山荘に荷を置いてガス勝ちで遠望が得られない鹿島槍ヶ岳を往復冷池山荘に泊まりました。三日目はは晴れ! 前二日分を取り戻してくれるような絶好の展望を満喫。爺ヶ岳を巻いて種池山荘前でコーヒーブレイク、柏原新道で扇沢へ戻り、バスで長野につき、駅近くの日帰り温泉で反省会を持ちました。


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