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写真の借用掲載について

 投稿者:ハマコーメール  投稿日:2010年11月12日(金)07時31分58秒
  いつもお世話になっています。
独習のクラシックギターのハマコーです、また、私のHPに花の写真を借用掲載させて頂きましたのでご報告申し上げます。(ワルツ第3番)覗いてやってください。(^v^)

http://www18.ocn.ne.jp/~h0503

 
 

写真の借用掲載について

 投稿者:ハマコーメール  投稿日:2010年 3月 2日(火)15時34分48秒
  いつもお世話になっています。
独習のクラシックギターのハマコーです、また、私のHPに花の写真を借用掲載させて頂きましたのでご報告申し上げます。(黒いオルフェ)覗いてやってください。(^v^)

http://www18.ocn.ne.jp/~h0503

 

秋田の聖母マリア 巡礼

 投稿者:francis  投稿日:2010年 2月 8日(月)15時57分20秒
  兄弟姉妹の皆様、

秋田の聖母マリアの奇跡を知っていますか?

1973年から1982年まで、秋田県秋田市郊外の小さな修道院で、聖母マリアの不思議な出来事がありました。

当時は、世界的に大騒ぎになり、奇跡に立ち会ったカトリック神父が出来事を記録した著作は、4ヶ国語に翻訳され、現在も世界で読まれています。


世界のカトリック教徒の間では「Our Lady of Akita」の名前で知られています。

世界11億人のカトリック教徒の間では、よく知られた出来事なのです。

ぜひ、ホームページをご覧下さい。
 

伊藤萬蔵の石碑

 投稿者:うっちー  投稿日:2009年 8月18日(火)14時10分0秒
  はじめまして
先日、京浜急行線逸見駅から神奈川県立塚山公園へ向かう山道の途中にある石碑に伊藤萬蔵翁の名を見付けました。荒れ果てた場所で、あまり長居したくない雰囲気の所で、詳細は分かりませんでしたが、石碑の右側面に『名古屋市西区塩町 伊藤萬蔵』と彫ってあったのを記憶しており、インターネットで検索した所、貴サイトを見つけました。「伊藤萬蔵の寄進物を記録していきたい。」とのことでしたので、お知らせ致します。

京急逸見駅から安針塚へ向かう山道の、民家が途切れた先、右側の古い石段を上った広場の中央にある石碑です。なぜか石碑に彫られた文字が、モルタル(セメント)で埋められているようですが、『七難即滅』『七幅即生』と辛うじて読めました。石段もかなり損傷しており、普段はほとんど人が来ないと思われます。また広場も手入れされた形跡もなく雑草や灌木が茂り、ゴミも捨てられていており、ここがどういう場所なのか、気になりました。
 

梅花藻

 投稿者:天の川  投稿日:2008年 6月14日(土)12時27分25秒
  失礼しました。梅花藻・・・2,3日前まで咲いてたんですけどねぇ。
藻が茂りすぎてて、小川に入るのには勇気が要るので、ぜひ接写をお願いしたかったんですけど。
次は、近くの蓮情報をお届けしますね。
 

梅花藻・・・?

 投稿者:天の川メール  投稿日:2008年 6月14日(土)12時12分11秒
  昨日、用水路覗き込んだけど、梅花藻みあたら中  

お知らせ、サイトの引越しをします。

 投稿者:Rmtrメール  投稿日:2007年12月 1日(土)23時06分18秒
  いつもお世話様になっております。日光@大類です。
@Niftyの奥日光フォトギャラリーですが、まことに勝手ながら2007/12月末をも
ちまして下記のURLアドレスに変更することになりました。
ブックマーク等して頂いている場合には、登録の変更をしていただければ、大変
ありがたく思います。
また、Webサイト等においてリンク設定されている場合にも、同様に登録の変更
をして頂ければ幸いです。

[旧]URL http://homepage1.nifty.com/rmtr/
      下のURLへ引っ越します。
         ↓
[新]URL http://www.rui308.tv/rmtr/

以上、お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

http://www.rui308.tv/rmtr/

 

R:作法について

 投稿者:桃源郷メール  投稿日:2005年 2月13日(日)22時04分44秒
  ナカチャンさん、こんにちは。
お訊ねの作法について、私の聞いた事を記します。

鈴=「持鈴」
以前の遍路道は現在のように舗装されるなど拓けた道では有りませんでしたので 
熊などの「獣除け」のために お遍路さんが身に付けて歩いたそうです。
しかし現在では「獣除け」の必要がほとんど有りません。
「遍路装束」の名残として、また「魔除け」と称して使われているのだそうです。
お遍路さんの「作法」に「鈴」の記述はありません。

山門の出入りの作法は 貴方様が先達さんからお聞きになった通りの作法で
正しいと思います。



 

作法について

 投稿者:ナカチャンメール  投稿日:2005年 2月10日(木)16時35分16秒
  作法についてですが鈴はどんなすずですか?私たちの知ってる範囲では鈴は獣除けで門前では、合掌し帰る時もさようならの意味で手を会わせ合掌して去ると大先達さんに教えていただき
実行しております如何ですか?
 

ご無沙汰しています

 投稿者:suzukameメール  投稿日:2004年11月 5日(金)23時53分25秒
  桃源郷さん 何時もご無沙汰しています。
然し、何回か投稿をTRYしますが、運悪く出来ない時の方が多く
今も如何かと想いながら、カキコしています。 例えは、成功しても
次は?と不安に為り、いやこんな事にかこずけるのが駄目な僕です。
もう、秋も終わり冬が近いのでしょうか?久し振りに女房と昨日に
天保山に行ってきました。 モンゴルか何処かの国の方が遣っている
うどん屋で温かいきつねとたぬきを食べ、ほっとしました。 また、
其の時の写真を持ってお邪魔します。 今、「今日の一枚」にUP
していますので、先ずはご覧下さい! 失礼します。

http://www.kawachi.zaq.ne.jp/dpcst908/

 

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