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放置プレイ
投稿者:
ちと
投稿日:2003年10月 6日(月)01時28分42秒
ですね。
↓の内容があまりにも脱力感溢れる出会い系書き込みなので、思わずどうでも良くなって放置していました。しかし、あの、アホなカキコで過去ログが無駄に流れると考えると、怒りが。
この前、映画「ヒーロー」を見に行きまして、上映前の予告編に映っていた「マッチスティックマン」が見たいと思いました。
その男潔癖性の詐欺師。
2003年秋、貴方は綺麗に騙される。
のキャッチコピーにグラリと来ました。10月4日から上映されてますね。今度レイトショーで見に行こう。
しかし、気になって、監督のリドリー・スコットをグーグル検索したのですが、「テルマ&ルイーズ」の監督さんなんですね。ついでに、「エイリアン」と「ハンニバル」???
なんだか、ああ、、、そうなんですか。としか感想が。出ないのですが。「ハンニバル」?あの「ハンニバル」ですよねぇ。「テルマ&ルイーズ」のイメージと重ならない。
公式ガンパレの同人誌紹介にある、滅茶苦茶ごっつい「海原未央」がたまらなく可愛い。凄いインパクト。一度見たら忘れられない。くだらないのに、書き手の愛が感じられて良い。私が、ギャグは描けないからでしょう。
馬頭・牛頭
投稿者:
ちと
投稿日:2003年 9月10日(水)03時30分56秒
の、イメージで書いているんですよ。実は。
ミノタウルスといわれて、なるほどそうかと思ってみたり。
慶国では、一番の貧弱者そうですからね。彼は。少しはワイルドにけものチックにしてやらねば、陽子女王と釣り合いがとれぬとばかり、いらんお節介を焼いている私でした。
タロット風味というか、田辺ひろし画集を買ってしまったので、そういった作風になってしまっているのです。
「グリフィン」は日曜日に購入しました。ついでに京極新作もあったので、購入しました。相変わらずタウンべーじのような、文庫本の角で人が殺せるような太さでした。
で、私がいった本屋ですが、なんと、京極を有に50冊は積み上げており、いくら京極が売れるとはいえ、あれは、見極めを謝ってないかと、余計な老婆心を沸かせてしまいました。
しかし、児童文学サイトですら、妖しい書き込みがあるのならば、当方のような、節操なしサイトは潔く諦めるのが賢明なのでしょうか。(^-^)
ミノタウルス
投稿者:
ふわ
投稿日:2003年 9月 5日(金)23時30分11秒
トップ絵の麒麟さんを見ていると、どうしてもギリシャ神話の悲劇の怪物を思い出してしまう。
ちょっとタロットめいたイラストですね。
もしそうだったら、カードの意味は何だろう?
「グリフィンの年」、お読みなりましたか?
訳をなさっている方が、「D.W.Jのベスト3以内に入る作品」とかいておられたのがうなずけます。
ちとさんのイラストを、心から楽しみにしているので、「早く読んでください〜!!」
アヤシイ書き込みは、私の同好の士(つまり児童文学サイト)でも見かけます。
ぬかりなく「妻を亡くして○○年〜」みたいなバージョンで書き込まれているのが、腹立たしいやらおかしいやら。
あ、こんなことを話題にしていたら、また呼び込んでしまうかも。
くわばら、くわばら。(雷じゃないけど)
マジ焦った!!
投稿者:
ちと
投稿日:2003年 9月 1日(月)23時46分53秒
久々にまともなカキコが二件も!!!
懲りてない、題名。
こんな舐めた真似をしてるから、出会い系サイトに書き込まれるのかも知れない。いや、あるいは、破廉恥極まりない裏を密やかにトップに載せて嬉々としている己の所業が招いた事態なのか。
どちらにせよ、この掲示板は、無料使用のレベル0版なので、管理人は特定プロバイダに対し書き込み制限が出来ません。せいぜい書き込まれた物に対して、管理人特権を発動して強制削除するぐらいが関の山です。
携帯電話では、メールアドレスを変更しておかないと、出会い系サイトが入りまくりますけど、パソコンの掲示板にも爆弾投下があるとは知りませんでした。しかし、ここの掲示板に書き込んでも全くの無意味だと。
>ふわさん
「ダークホルム」情報ありがとうございます。いそいそと本屋に出かけて購入してきますね。キットが活躍していると良いな。
と こ ろ で
>味よりのどごし。それから何より酩酊感が必須
これは、アルコールの弱い方の宣われる台詞ではありませんが。
わたしは、日本酒、焼酎とかは、一切ダメで、生チュウか酎ハイ、カクテル系の度数の軽い物しか飲みません。ですから、ぽん酒の味の違いが分からないです。きき酒が出来る人は凄いとおもとります。
しかし、一個一個の度数は軽いものの、油断してチャンポンしていると悪酔いする事も。
私の場合、自宅で飲むことは先ずなく、飲むとしたら自家製ウメッシュぐらいなものですね。
酒と歌と花を愛し〜ってぇと、文学的で格好いいかも、なんて思ったりもしますが、酒を愛するまでの境地に行ってないです。(すこし、悔しい?)
>美夏さん
リンクの報告ありがとうございます。
ここのところ、出会い系といったすさんだカキコしかなかったので、まともな書き込みが嬉しいです。
しかも、
>血が通っているような、生の美しさを感じております
って、思わず管理人が喜びの余り言語障害に陥りそうな誉め殺しの文句を。
むずがゆい、むずがゆい、でも、嬉しい。
チャイニーズファンタジーは好きです。のわりに描いてるイラストはなぜかアメコミチックだとよく評されます。きっと、ラインと色彩のせいでしょう。
これからも自分なりに精進していきますので、ご贔屓に願います。
当サイトに来てくれる方は申公豹ファンが多いですね。
リンクを貼らせていただきました
投稿者:
美夏アキ
投稿日:2003年 9月 1日(月)20時40分0秒
こんにちは。ちとせさんの素敵なイラストに惹かれまして、度々こちらのHP
に遊びに来させていただいている美夏と申します。
この度、当方より「氷点下の青空」様へリンクを貼らせていただきました事を
ご報告します。
以前より、ちとせさんの描かれる魅力的な絵に憧れておりました。
血が通っているような、生の美しさを感じております!
「聊斎志異」や安能版「封神演技」などもお好きだそうで、チャイニーズファンタジー好きな申公豹ファンの私は嬉しく思っております。
では、この辺で。
http://popup8.tok2.com/home2/midorinosaru/
マジ焦った!!
投稿者:
ふわ
投稿日:2003年 9月 1日(月)15時14分29秒
ちとさんのタイトルに、ちょっと焦りましたが、これを繰り返していたら、もしかして同じアヤシイ書き込みが無くならないものか、と思い、私もまねすることにしました。
本当は
「グリフィンの年」
にしようと思っていたんですけど。
ええ、「ダークホルムの闇の君」の続編が書店に並びました。
さっそくゲットしましたが、まだ読んでいません。
とりあえずお知らせを、と思って。
私もアルコールはあまり強い方ではないのですが、相方が飲むのにつきあっているうちに、結構いけるようになってしまいました。
味よりのどごし。それから何より酩酊感が必須です。
それって、結構まずい傾向なのかもしれません。
もっともすぐ寝てしまうので、まず、自宅以外では飲めないんですが。
これから、トップ絵をもう一度じっくり眺めてきます。
イラストに付いている文章が、また好きなので、それも楽しみ。
編集済
マジ焦った!!
投稿者:
ちと
投稿日:2003年 8月31日(日)21時17分34秒
ほんまにマジ焦ってるよ。
お久しぶりでございます。玄々堂さま。
別に酩酊玄々堂さまを、酔っぱらいを遠巻きに見守っていたわけではないのです。
早くに、レスしなければと思いつつも、管理人の方がへべれけ状態であります。
ちなみに、本人、アセトアルデヒド分解酵素遺伝子が弱いために、酒は強くありません。
たしなみ、、程度。
と、言い訳臭いと言うか、言い訳しているうちにどつぼにはまって、訳の分からないことわめき出すのはやめにして。
>ちとせさま独特の十二国記の世界
いや、むしろ、私の方が、酔っぱらいなイラストを描いていますよ。小野主上の世界観を壊す勢いの。
申し訳ないと思いつつ、止まらないのが悲しい性。
それから、小野主上関連ですが、其方にアップされていた、切り絵「東京異聞」を拝見しました。
黒衣の後ろ姿と、流髪の色っぽさ。
花筐のように、絢爛豪奢な艶やかさもまた良いんですが、個人的な好みといたしましては、動な画面より静な中から立ち上がってくるような色気が好きですね。
切り絵という表現手法のせいなんでしょうかね。あの、切れるような雰囲気は。
素人考えながら、切り絵って、繋ぎとか線の太さである程度の制限がかかってきてしまうように感じるのですが、どうなんでしょう。
まあ、これは切り絵に限った事じゃないと思いますけど、手法は何にせよ、イラスト描いていて、自分の思うようにならないもどかしさってあります。技術的にも精神的にも。
切り絵と言えば、中国の方で大道芸のようにはさみと紙一枚で、神話やら、吉祥ものやらをちょいちょいと赤い紙に表し出すのをテレビで見たことがあって、あれは、すげぇよ。と思ったことが。
迷い込んだ酔っ払い
投稿者:
玄々堂
投稿日:2003年 8月22日(金)00時51分19秒
こんにちは、玄々堂です。
先日は拙宅に『お知らせ』の書き込みを有り難うございました。
遅ればせながら此方にお伺いしたところ、非常に可愛らしい陽子ちゃんに出迎えられてホクホクです。リクエストの風漢さんは、ちとせさま独特の十二国記の世界に、ウチの酔っ払いが迷い込んだようで、なにやら申し訳ないような気もしますが…箸休めくらいにはなるでしょうか…。
そしてそして、PBBSのうしとら祭!
うしおととらは、熱くて時に繊細で、あれだけのボリュームがありながら尻窄みすることなく最終幕が引かれた、読み応えのある少年漫画。知っているどころではなく、大好きな漫画です。物陰からくにゃりと現れそうな物の怪たちにドキドキします。…衾とか。
そんな感じでうしとらは特に異形の者たちが好きなのですが…かーまーいーたーちー!ちとせさまの鎌鼬!イチ鎌鼬スキーとしては、叫んでおかねばならぬでしょう!
格好良すぎるほど格好いい雷信兄さんに、小躍りしてしまいます。
真由子ちゃんとキリオくんもいい感じですし、今後、誰がどのような形で登場するのか、とても楽しみです。
編集済
はじめまして
投稿者:
ちと
投稿日:2003年 8月18日(月)00時08分53秒
はじめまして、和泉さん
返信が遅くなって申し訳ありませんでした。リンクのご報告、わざわざありがとうございます。
当方フリーですので、貼ろうが、剥がそうが、もう、好きにしてくれて構わないですが、こうして、お知らせくださるのは、やはり嬉しいです。
そして、私のイラストが購読の参考になりましたのなら、イラスト描き冥利に尽きますね。こちらこそ、感謝です。
さてさて、鳥姫伝、7月に3部作のラスト、八妖伝が発売されました。気になりつつも、まだ手を付けていない状態です。
封神演技は、漫画もですが、世界観として私は安能努さんの封神の影響をもろに受けているわけです。これは申公豹好きだとしかたがないのですが。
悪役として、しかも弟弟子の太公望への嫉妬だけで動かされることの多い封神演技での申公豹。これはこれで、物語におけるトリックスターの役割を果たしてはいますが、卑小な小悪党の印象を拭いきれない。だから、安能さんの反骨精神を持った、仙人界のはぐれもの申公豹が凄く魅力的です。
こんな風に書いていると、原典版封神演技を知っていてそれから、安能版を読んだように聞こえますけど、実際の私の封神演技経歴は、漫画→安能→原典版なんです。
はじめに、藤崎版のつかみ所のない快楽主義者(諦観?)な申公豹。安能版の飄々とした自由人な申公豹が私の中にインプットされていましたから、原典版を読んだときは結構ショックでした。
なんせ、原典版だと日和見主義だわ嫉妬深い粘着気質だわ土公孫をそそのかすわで、ホントにろくなところがありませんでしたから。
おなじ、物語を題材としていながらこうも登場人物の捉え方が変わってくる物なのかと感心した覚えがあります。
ですから、あまりに原典と違う安能版封神演義はあくまでも小説であって、封神演義そのものではない、封神演義にして封神演義にあらずとの意見もあるようです。が、私にとっては結局面白ければそれで良し、なのです。
約400年に書かれてた封神演義ですが、今も形を変え漫画になり小説になりゲームになり生き続けているわけです。
あ、それから、安能版の他には、嘉藤徹と言う方の書かれている小説 封神演義も申公豹がけっこう格好いい役をとっています。小説としてはやや、消化不良の感もありますけど、これも面白いです。
なんだか、話が大幅にずれていますけど、兎に角ありがとうございました。今後も、ご贔屓に願います。
はじめまして。
投稿者:
和泉
投稿日:2003年 8月15日(金)02時16分30秒
和泉と申します。
いきなりですが、このたびHPを開設しまして、こちらのリンクを貼らせていただきましたのでご報告を。コメントなども書いてますので、よろしかったら一度ご確認いただければと思います。訂正などがありましたらご遠慮なく仰ってください。
ちとせさんのイラストを見て、封神演義を読みました。すごく面白かったです!
あと鳥姫伝もこちらのイラストを見て読みました。
ちとせさんには感謝です。ありがとうございます。
http://hachiyaizumi.fc2web.com/
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