新もず掲示板



カテゴリ:[ 趣味 ]


49件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[114] 秋の実りも見つけました

投稿者: 芹沢 恵子 投稿日:2018年 9月24日(月)21時32分21秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

添付の写真は、たわわに実ったヤマボウシ(一粒頂いたら、甘くてとても美味しかったです。)、コブシ、
ゴンズイです。




[113] 高尾山の秋は素敵です

投稿者: 芹沢 恵子 投稿日:2018年 9月24日(月)21時21分41秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 9月23日(日)は朝、ゆっくりしていたので小仏に着いたのが12時近くになってしまったのですが、気持ちのいい樹林の山道を登り、途中でぎょっとする20㎝もあるかと思われる大きさのキノコにも出会いました。景信山の山頂小屋で山菜のてんぷらとなめこ汁を頂き、昼食にしました。そこから小仏峠におり、城山を巻いて行く道では萩、ススキ、野菊、など秋の草花が尾根道にあふれるように咲いています。他にも、ノハラアザミ、キバナアキギリ、山ホトトギス、シモバシラの花、イヌショウマ、ミズタマソウなどなど、とても楽しい山道でした。高尾山の6号路を通り、高尾山口に着いたのが5時でした。花の高尾山を見直しました?
  添付の写真は、ちょっと珍しいツリバナ、ツルリンドウ、ジイソブ(つるにんじん)です。



[112] 物見山~日和田山~巾着田

投稿者: 芹沢 恵子 投稿日:2018年 9月22日(土)22時04分57秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

武蔵横手駅に着くと、さっそく真っ赤なヒガンバナが、あちらこちらからお出迎えです。沢沿いの山道に入ると、白い野菊、赤いミズヒキ、ブルーのツユクサの群生、可愛いシュウカイドウ、ヤマジノホトトギスなどなど、色とりどりの草花が、ずうと目を楽しませてくれました。晩夏から秋へ山や野が移り変わっていきますね。



[111] 下村兼史 生誕115周年 100年前にカワセミを撮った男・写真展

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2018年 9月21日(金)16時56分20秒 sp49-106-209-141.msf.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

   下村兼史写真展が、9月21日(金)から26日(水)まで、有楽町朝日ギャラリー(有楽町マリオン11階)で開かれています。1922年撮影のカワセミのほか、なかなか見ごたえのある写真展です。



[110] 今年もふたつの山岳写真展

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2018年 9月 8日(土)09時50分44秒 sp49-104-23-13.msf.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

  今年も恒例、ふたつの山岳写真展が同じ時期に開かれています。「日本山岳写真協会展」が9月8日まで上野の東京都美術館で、「全日本山岳写真展」が9月9日まで池袋の東京芸術劇場で。なんとか、ふたつとも見に行こうと思っています。



[109] 高麗丘陵に行って来ました

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2018年 8月19日(日)11時38分43秒 sp49-104-27-66.msf.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

  昨18日、思い立って、ふたりで湘南「高麗丘陵」を歩いて来ました。東海道線平塚駅からバスで花木橋に出て、正午に高来神社から歩き出す。自然林に包まれた高麗山の大堂、八俵山から浅間山手前の爽やかな稜線上、満開のヤブランに囲まれて昼食。ここは行き交う蝶も多く、春には各種の桜、秋には彼岸花が咲き乱れるところだ。このコース最高峰浅間山のピークをこえ、もうひとつのピーク「湘南平」に至る。残念ながら富士は雲に隠れていたが、丹沢はもちろん、箱根や伊豆の山々、伊豆大島もばっちりだ。売店で氷水を食べてから、歩き易い大磯駅への下りをとり、大磯駅に着いたのが午後3時。数日前までのくそ暑さが信じられないような、爽やかな三時間の山歩きを楽しみました。  



[108] Re: オオタカが自然教育園で子育て

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2018年 6月15日(金)12時23分11秒 sp1-72-4-77.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

>  目黒の「国立自然教育園」のアカマツの天辺にある巣の上で、ちょっと画像では見にくいですけれど親鳥が懸命に、しかし確実に子育てをする様子が見られます。折からの梅雨の真っ最中、検討を祈るしかありませんが。



[107] オオタカが自然教育園で子育て

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2018年 6月15日(金)12時22分14秒 M106072041064.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 目黒の「国立自然教育園」のアカマツの天辺にある巣の上で、ちょっと画像では見にくいですけれど親鳥が懸命に、しかし確実に子育てをする様子が見られます。折からの梅雨の真っ最中、検討を祈るしかありませんが。



[106] 6月8日、鎌倉でランチ

投稿者: 芹沢 潔 投稿日:2018年 6月11日(月)16時51分25秒 sp1-72-4-77.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

   6月8日(金)、療養中の恵子とランチしましょうの、大平さんと高砂さんの誘いに甘え、芹沢夫婦と4人で鎌倉の源氏山に行きました。下界は暑いがコースは正に森林浴で、さわやかハイキングとなりました。午前10時に外国人で一杯の北鎌倉駅からあるき出し、まずは東慶寺へ。平日にかかわらず沢山の人出だけれど、境内はアジサイや花菖蒲、岩がらみ、岩タバコが花ざかりでした。次いで隣の、鎌倉五山のひとつ浄智寺へ向かう。こちらは寺域が背後の谷戸に深く伸び、竹や杉の多い境内にいかにも禅刹にふさわしい、閑寂なたたずまいを保っています。寺の横から裏山にあたるハイキングコースにはいり、森のなかの小さなアップダウンをくりかえし、11時半に葛原岡神社に着く。小休止後、遠足の子どもたちで溢れかえる源氏山公園の、源頼朝公像前から源氏山山頂(93m)に出る。森に包まれあまり展望はない山頂からおり、ハイキングコースに戻る。アップダウンは多いが歩きやすく、森に包まれてあまり暑さが感じられない道を行くこと一時間で、森の斜面に立つ「カフェテラス樹(いつき)」に着いて、さわやかな風に吹かれながらゆっくり昼食とした。昼食後30分ほどあるいて、大仏切り通し近くの車道に下り立つ。さすがに地上は暑い。当然に大仏をバス、冷たいものは鎌倉駅前でと決めて江ノ電に直行した。電車は平日にもかかわらず、また四両連結なのに超のつく満員の盛況でした?。なんとか鎌倉について、駅前の知られたカフェで(だから高かったが)しばらくお喋りをして帰りました。なお、このコースは山の会で来年1月予定しているところです。季節は違いますが。



[105] 熊野古道歩き

投稿者: 朝山 一男 投稿日:2018年 5月 3日(木)09時30分52秒 softbank219183040001.bbtec.net  通報   返信・引用

今回の熊野古道歩きを含め、新宮・鳥羽と当初思っていたより盛りだくさんで、とても印象に残りました。特に小辺路の31体の石仏は等間隔ではなかったが道しるべにはなったように思います。事前資料にいると急坂が結構多いように書かれておりましたがへとへとになってしまうほどには感じませんでした。熊野の川下りも私が以前四国の四万十川の川下りを経験しましたが、今回の熊野のほうがよかったと思います。知り合いは熊野古道歩きは4回に分けて歩いたと聞いておりましたので、私も次回は熊野古道大雲取越から小雲取越えを希望しており来年の計画には加えてもらえたらと思っております。同行の皆様大変ありがとうございました。


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